元町の美容室で着付け

お友達の娘さんが成人式を迎えることになり、晴れ着を着ていました。
写真を見せてもらったのですがとてもきれいな着物で、髪型もかわいらしく整えていました。
親って言うのはいくらでもお金が足りないなぁなんて思ってしまいますね。
我が家も来年成人になる娘がいるので、どのくらいの予算を立てておかなければならないのかと今から考えています。
子供に聞くと、もう行く美容室は決めているとのことです。
どこに行くのかと聞いてみると、いとこが働いている元町美容室でしてもらおうと考えているようです。
私の姪っ子になる子供が美容師として働いているのでその子にしてもらうようです。
今流行の美容室の名前を言われるのかと思いドキドキしていたのですが、姪っ子の名前を言ったのでなんだかうれしくなってきました。
昔から年齢も近いことがあって姉妹のように遊んでいましたからね。
今でも仲が良く一緒に遊びに行ったりなんてしているのを見ると、こちらも嬉しくなってしまいます。
その時に2人で成人式の時にはセットと着付けをしてもらうと約束しているようです。
きっと姪っ子もまだまだ若いので、着付けも充分にできるか不安ですが、がんばってそれまでに何回も練習をしておくと言ってくれているそうです。
成人式を迎えると言う事はもちろん嬉しいことですが、それ以上にもっともっとうれしい成人式になりそうで今から楽しみです。
予算のことなんて言ってられないですよね。

jimmy / 2016年1月27日 / その他

契約書を交わしているのに

アイドルの交際禁止で会社側がこれを破った元アイドルへの損賠賠償を求めた裁判が棄却されました

つまり会社側が負けたという事なのですが、これってどうなんでしょう

別にアイドルとかどうのこうのいう話ではなく、契約書を最初にかわしてますよね

その時の条件に提示されていてそれにサインしているわけですよね

つまり本人もそれを納得していたという事のはず

それが裁判で負けたとなると、契約書の意味がなくなってしまうのでは

極端な話になるのでしょうが、仮に法律に反することに対しての契約書を交わしていたとすればそれは最初から無効となるわけでしょ

なんか変ですよね?

逆に法を犯している契約書と知りながら取引してしまう詐欺事件だってあるかも知れません

高金利を謳った詐欺事件は多いですよね、それで被害にあったとしても損害請求は出来ないという事になるのかも

詳しい法律談義は出来ないけれど今日の判決はそういう事でしょう

契約書を交わすなんて人生にはそうそうあることではないけれど、気を付けなくてはいけない事なんですね

1分に1組が結婚し3分に1組が離婚する今の世の中

一緒に住んでみて初めて相手の嫌な面が分かったり、長年耐えてきたんだけど子供が離れたことを機にと離婚を考えたりするみたいです

もちろん人生というのはここが大事にしていかなくてはいけないこと、耐えてばかりではいけないでしょう

少しでも幸せになるために離婚を考える、これは当然のことですよね

ただ離れるとなればやっぱり問題が生じるもの、でもこれらを優位に運ぶことがそのあとの生活に大きく影響するんです

そのためにはやっぱり弁護士、特に離婚問題に精通している弁護士を選ぶことが大事でしょう

横浜スタジアム近くの関内駅、ここから歩いて5分の所に安田法律事務所はあります

法律に関係するのならばやっぱりエキスパートを選ぶこと、離婚 弁護士 横浜でググって欲しいですね

jimmy / 2016年1月18日 / その他